4/17 FISHING REPORT 十勝

2017.05.12 Friday

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今年に入って最初の十勝遠征は、

運良く目の覚めるような快晴さ。

今まで着ていた防寒ウェアはほとんど必要なく、

<SOUTH2 WEST8>のTenkara Jacket がちょうど良い体感。

気温も15℃と、安定した小春日和です。

 

しかし、この翌日の帯広市内はなんと

大雪に見舞われたそう。。

幸いにもタイミングよく足を

運ぶ事ができたようです。

 

4月に入ってもなお、たまに積雪があるのも

大自然を誇る北海道ならではの気候です。

 

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去年の台風によって崩壊した河川は、

所々に爪痕は残しつつも、

川自体はまったく問題のないコンディション。

むしろ、新しく形成された深みや蛇行が

多く点在し、良いポイントがいくつもありました。

 

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午前中は強い風が吹き、糸が煽られて

上手く流すのも一苦労でしたが、

午後からはようやく回復。

 

川幅が広いポイントでは本流竿水郷”8.2m を使用。

今まで幾度となく大物の鱒をキャッチしてきた、

<SOUTH2 WEST8 × SAKURA>が誇る

オリジナル渓流・淡水 大物竿です。

 

 

この日はアタリ(魚が針に触れる感触)が何度もあるのに

なかなか針を魚のアゴにうまく合わせる事ができず、

しばらく沈黙状態が続きました。

 

それでも川の流れ、速さ、水の深さをイメージして考え、

一番絶好となるポイントで上手く針を食わせる事が

出来たときの喜びは、この上ないものであり、

脈釣りの醍醐味でもあります。

 

水深へ深く落とすためのオモリの数を変えながら、

同時に魚がかかった時の目安とする目印の位置を変えたり。

試行錯誤をしながら魚との駆け引きが続きます。

 

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日没も近づき、諦めかけてたその時、

クンクンと触れる感触。。すかさず合わせると

糸が止まり、水深へ潜りながら強く抵抗する力が

ずっしりと手尻に伝わってきます。

しっかりアゴに掛かったのを手応えで感じ、

竿を上流に倒してコントロールしながら

ゆっくりと落ち着いて岸へ運び、

ネットインに成功しました。

 

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体高があり、下あごが発達した力強いレインボートラウト。

最後の最後で素晴らしい魚に出会う事ができました。

 

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風にのって羽ばたく鷹がとても優雅な十勝の空。

今日は泊まりではなく、残念ながら

札幌へ日帰りのスケジュール。

もっと魚に会いたいという気持ちを抑えつつ、

夕焼けの木漏れ日を見ながら、川を後にしました。

| 16:24 | tenkarabike | FISHING REPORT |

2017 4/8 ~ 4/11 FISHING REPORT 道北

2017.04.16 Sunday

 

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4月に入り、あちらこちらで春の吐息を感じる北海道。

美瑛町から眺める十勝岳連峰にはまだしっかりと

雪が残るものの、その貫禄のある大地は、

青い空とのコントラストによってとても綺麗な

姿を見せてくれます。

 

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本流域では徐々に雪代がはじまり、山からの

雪解け水が本格的に大小さまざまな河川へと

注がれはじめました。

そして山から雪がなくなったころがちょうど

渓流釣りの最盛期。

そんな最盛期を目前に、道北の様々な河川を

リサーチしてきました。

 

肌寒さが残るこの時期は長時間、川に立ち込んでいるだけで

足下からじんわり寒さがこみ上げてきます。

それでも、たまに雲の隙間から顔を出す太陽の光が

じつにありがたく、その一時は人も植物も魚も皆、

心地よさをじっくりと噛み締める時間。

そして、その瞬間は釣果へのチャンスにも繋がります。

 

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今回の遠征は天候にも恵まれ、いく先々の新しい

ポイントで運良くも素晴らしい魚達に出会えました。

 

空はどこまでも青く、日没までゆっくりと時間が流れ、

夕日に照らされる川で時間を忘れて夢中で竿を振る。

そんな贅沢なひとときを味わえる季節が

ようやくやってきたようです。

| 18:45 | tenkarabike | FISHING REPORT |

2016 5/16 〜 5/19 FISHING REPORT 道北

2016.06.01 Wednesday
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道北エリアには、北部に天塩山地、
東部には大雪山連峰が連なり、それらが
天塩川や石狩川など北海道を代表する
大河の源となっています。

雪代の影響で増水している川が多いなか、
今回の釣行では状況を見ながら新天地を求め、
旭川の有名河川から天塩川の支流まで、
様々な河川を訪れました。

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幸運にも5月とは思えない初夏のような陽気に恵まれ、
川の判断も功を奏し、渓流釣りの最盛期を前に
多くのワイルドなトラウトに出会う事ができました。

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写真のCAMOUFLAGE MESH CAPは、
SOUTH2 WEST8ショップ限定で販売中。
ワッペンはSサイズとLサイズの2サイズにて
展開しております。店頭及び、NEPENTHES
オンラインストアで是非ご覧ください。


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今回使用した竿はオリジナル渓流竿"水郷"5.4m。
50センチを超えるレインボートラウトも余裕を
持ってコントロールする事ができ、改めてその
しなやかな強い竿力を確認する事ができました。

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「SOUTH2 WEST8」×「WISE CUSTOM」の
ハンドメイド タイダイ ランディングネット は、
8月に再入荷予定。初回入荷では、入荷間もなく
売り切れとなった人気商品です。次回入荷も
限定数となりますので、是非お早めにご予約下さい。


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後半に訪れた石狩川水系の川では、尺を超える
大型のオショロコマもネットイン。「渓流の宝石」
と呼ばれ、北海道にしか生息しないマスの一つです。
赤い水玉とエナメルのような魚体が美しい輝きを
放っていました。

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6月からはいよいよ北海道もテンカラのハイシーズン。
次回は毛鉤での釣果をお伝えしたいと思います。
是非、ご期待下さい。

「SOUTH2 WEST8」2016年春夏のイメージブック
の全編はこちらからご覧頂けます。

 SOUTH2 WEST8 FISH AND BIKE 2016
 SPRING / SUMMER COLLECTION 


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| 16:16 | tenkarabike | FISHING REPORT |

2016 4/6 ~ 4/9 FISHING REPORT 十勝

2016.04.25 Monday
長い冬がようやく終わりを告げ、北海道も
渓流釣りの本格的なシーズンとなりました。

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今月上旬、完成したオリジナル渓流・淡水 大物竿
“水郷”をテストをすべく、「ニジマスの楽園」として
知られる十勝地方に遠征。その模様をレポートします。

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厳冬期を過ぎた十勝地方一帯は積雪はほとんど
見られず、広い河川敷などの移動ではファットバイク
の機動力をフルに活かすことができました。 

※移動の際に両手がふさがらないよう、“水郷”は
タスキ掛けできる竿ケース付きとなっています。

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雪解けのため、ほとんどの河川に雪代の影響がある
ものの、コンディションの良い川を見極めながら、
幸いにも多くのワイルドレインボーと
出会うことができました。


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今回使用した竿は全て水郷の8.2m。
50cmオーバーのパワフルな魚をかけても、
そのしなやかな竿力で、余裕を持って
コントロールすることができました。

細かなアタリにも敏感で、強さと繊細さを
合わせ持ったその素晴らしい仕上がりを、
実釣でも存分に確認できました。

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非常に人気が高く即完売となったこの
ハンドメイド タイダイ ランディングネット
フィールドで抜群の存在感を放っていました。

使いやすさはもちろん、ネットの彩りが水中で
さらに際立ち、その背景のなか鱒たちが美しく
光り輝いてくれます。

※次回は8月入荷予定、
現在予約を受け付けております。

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店頭でお取り扱い中の米モンタナ州のフライ
フィッシングクラフト「GOERTZEN / ゴーツェン」
のランヤード。

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SOUTH2 WEST8では、ミャク釣りやテンカラに
フライフィッシングで使われるランヤードを取り
入れたスタイルを提案しています。
是非一度お試しください。

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気温も上昇し、植物や水生昆虫も活発に
活動している様子。そろそろテンカラでも
大きな釣果が期待できそうです。

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店頭には、本流テンカラ竿 “金剛"
「SOUTH2 WEST8」x 「SAKURA」
TENKARA ROD “KONGO” 4.5m がついに入荷。
セミダブルハンドの完全別注型。
詳細は オフィシャルサイト でご覧下さい。



「SOUTH2 WEST8」2016年春夏のイメージブック
の全編はこちらからご覧頂けます。

 SOUTH2 WEST8 FISH AND BIKE 2016
 SPRING / SUMMER COLLECTION 


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| 10:07 | tenkarabike | FISHING REPORT |

2016 1/14〜15 FISHING REPORT 旭川

2016.02.10 Wednesday
先月、厳寒のなか今年初の遠征を敢行しました。
場所は昨年もっとも足を運んだ旭川。

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到着すると辺りは雪一面。
そんな状況を想定して、事前に用意していた
スノーシューとストックが大活躍。
深い雪の絨毯の上も、想像以上にスムーズに
移動することができました。慣れてくると
歩くこと自体が面白く、冬のトレイルウォーク
を楽しみました。

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時期的にもテンカラは難しいので、スタイルは
ミャク釣り。好天に恵まれた二日目、それまで
誰にも反応がないなかで、初めてのアタリが
ディレクター永岡の竿に。
 
釣り上げたのは美しいレインボートラウト。
体高があり、この時期でもしっかりと栄養を
とっていることが分かります。

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この時期は不思議と小さい魚が反応せず、
釣れるとしたらほとんどが良型のみ。他の季節
とは全く違う、冬なりのポイント選択が攻略の
キーとなります。
 
さらに実験を重ね、スノーシューを取り入れた、
新しい冬釣りのスタイルをご紹介していきたいと
思います。

2016年春夏のイメージブックの全編はこちらから
ご覧頂けます。

 SOUTH2 WEST8 FISH AND BIKE 2016
 SPRING / SUMMER COLLECTION 


 
| 18:56 | tenkarabike | FISHING REPORT |

10/15〜17 FISHING REPORT 旭川

2015.11.05 Thursday
気温と晴天に恵まれた10月中旬。
SOUTH2 WEST8号を走らせ、秋深まる道北方面へ遠征。
大雪連峰の山頭は真っ白な雪に覆われ、
よりダイナミックな姿へと変貌していました。


今回の釣行はテンカラを中心に
深みのある場所ではミャク釣りも。

比較的ひらめきでポイントを変えながら
次々と釣っていくテンカラと違い、

ミャク釣りでは流れや水深を見ながら、
じっくりと狙った筋にエサを流し込みます。


魚の活性も高く、同じポイントから
40センチ近いニジマスが何匹も。

まさにレインボーといった美しい魚体。
見えない魚とのやりとりは緊張感もあり、
見ているだけで楽しいものです。


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私、三浦はミャク釣りに悪戦苦闘。
魚がいる場所や川の中の流れをイメージすることが大事だと、
常に心に置いてはいるものの、体が上手く付いて行きません。
重りや流す場所を何度も変えながら調整します。

そして、自分のイメージ通りにエサを流せたとき、
大きく目印が動き、グンっと引きの強いアタリが手尻に伝わりました。

ネットインしたのは、体高のあるニジマス。
自分なりに考えて釣った嬉しい釣果でした。


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水温は平均10℃と、ドライで攻めるにはけして
高くはない温度でしたが、
今回の釣行では
圧倒的にテンカラに軍配が。
何匹もの尺を越えるニジマスが、
白や茶色のカディスに反応を見せ、
素晴しい引きを楽しませてくれました。


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いよいよ北海道も本格的な冬が到来。
そんななか、今月さらなる挑戦を計画中。
その模様はまたこのブログでレポートしていきます。


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秋冬のイメージブックの全編はこちらからご覧頂けます。
http://www.south2west8.com/fish_bike.html


 
| 15:11 | tenkarabike | FISHING REPORT |

DAIKI SUZUKI MEETS TENKARA

2015.08.18 Tuesday
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NYから来日中の「ENGINEERED GARMENTS」
デザイナー鈴木大器が、札幌まで足を伸ばしてくれました。
フライフィッシングのメッカ、NYキャッツキルで釣りを
楽しんでいるだけあって、テンカラにも興味津々。
さっそくSOUTH2 WEST8で道具を揃え、
皆で川へ出掛けてテンカラを楽しみました。


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選んだ竿は"金剛"の3.6m、色はブラック。
NYへ戻ったら、キャッツキルでも是非
テンカラを楽しんでいただきたい。


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SOUTH2 WEST8 x NEPENTHES NY

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今回のテンカラツアーには、NEPENTHES NY
オフィスから宮本も参加。
東京から代表の清水、クリエイティブ ディレクター
青柳も合流し、とても思い出深い旅となりました。
その模様は近日アップ予定です。

お盆中は世界中から観光客が訪れた札幌。
アウトドアから美食まで、エンターテイメント
満載の街で、皆さんのご来店をお待ちしています。


 
| 08:03 | tenkarabike | FISHING REPORT |

FISHING TOUR PHOTO GALLERY 2/2 旭川〜天塩

2015.07.28 Tuesday
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| 11:31 | tenkarabike | FISHING REPORT |

FISHING TOUR PHOTO GALLERY 1/2 旭川〜遠軽

2015.07.23 Thursday

今シーズンはすでに旭川へ何度も遠征し、
テンカラと並行して長竿を使った本流釣りも楽しんでいます。
エサを使ったミャク釣りは、またテンカラとは違った
面白さがあります。


本流ならではの大物との出会いはやはりスリル満点。
北海道らしい50cm、60cmを超える魚達と、
幾度もやりとりをしてきました。

8mを超える長竿を折られることもしばしば、
やはりとんでもない魚が
ここ北海道の川には潜んでいます。

そんな旭川遠征からの写真を二回に分けてランダムにご紹介します。
是非お楽しみ下さい。



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| 16:08 | tenkarabike | FISHING REPORT |

6/18 FISHING REPORT 尻別

2015.06.23 Tuesday

Place:Hokkaido Shiribetsu〜Sapporo area
Temp:25℃
Reported by Kento Miura


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富士山によく似た姿から「蝦夷富士」とも呼ばれる羊蹄山の麓には、
大自然の傍ら、大小様々な素晴らしい河川が流れています。

今回は、その中から尻別川と喜茂別川をチョイスし、
東京のスタッフと一緒にテンカラ遠征をしてきました。


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どちらも札幌からニセコ方面へ車で1時間圏内の川。
まずは、尻別川と喜茂別川の合流にあたるポイントへ。
対岸の淵へアプローチをするため、なるべく静かに川へ立ちこみ、
毛鉤を淵に狙ってキャスティング。
すると早速、ニジマスとイワナがヒットしました。


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続いて、尻別川からほど近い喜茂別川へ車で移動。
テンカラにぴったりなポイントが多く、シーズン開幕前から
再訪を楽しみにしていた川でしたが、予想通りここでも
しっかりと魚が毛鉤に反応してくれて、

綺麗なヤマメやイワナたちと出会うことができました。


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札幌市内に戻り、最後に訪れたのは豊平川の支流。
大きな堰堤がそびえ立ち、落ちゆく水の音が大きく豪快なポイント。
二段目の落ち込みには、小さめながらもニジマスが
所どころで反応してくれました。


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堰堤の上流は、左右に樹々がひしめき合う
野趣に溢れたポイント。

川の流れは穏やかながら、札幌市内とは思えない
ジャングルのような渓相。

更に奥へ進むと徐々に落差のある流れとなり、
ポイントもいくつか確認できる。


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ディレクターの永岡が一投目でニジマスをヒット。
やはり一投目が大事。スピード感溢れる合わせは流石です。

その後も、この川ではニジマスが立て続けにヒット。
皆、それぞれ満足のいく釣果を上げる事ができました。

全般を通して毛鉤への反応も上々で、
テンカラ最盛期が間近に迫っているのを

肌で感じる素晴らしい遠征でした。
これからがますます楽しみです。


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SOUTH2 WEST8
011-280-7577
shop@south2west8.com


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「SOUTH2 WEST8」×「SAKURA」TENKARA ROD "KONGO"

価格:
3.3m GREEN   36,000円+税(SOLD OUT
3.3m BLACK   36,000円+税(SOLD OUT
3.6m GREEN   39,000円+税
3.6m BLACK   39,000円+税

 
| 11:48 | tenkarabike | FISHING REPORT |
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SOUTH2 WEST8
SAPPORO 2-1 SOUTH 2 WEST 8 CHUO-KU,
SAPPORO-SHI, HOKKAIDO 060-0062
7DAYS OPEN 12:00 - 20:00

サウスツーウエストエイト
〒060-0062 北海道札幌市中央区南2条西8丁目2-1
TEL 011-280-7577

商品のお問い合わせは、お電話、
又はe-mailにてお願い致します。
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